• 清水港
  • 御前崎港
  • 田子の浦港
  • 下田港

港の歴史

港の歴史 ~清水港の歩み~

港のルーツをたどる

写真:富士山と清水港 清水港は、1899年(明治32年)に開港(外国との貿易が開始)し、2019年には開港120周年を迎えます。

 人に歴史があるように、港にもそれぞれの歴史があります。


記事を見る

茶の輸出港をめざして

写真:日の出波止場 東海道線が明治22年(1889年)2月1日に開通したことで、物資の輸送が海運から鉄道へと変わり、清水港は大打撃を受けました。港の荷扱いは3分の1に激減し、港は急速に活気を失っていったのです。


記事を見る

港の建設

写真:直営船「駿河」 明治32年(1899年)8月に清水港は開港場として正式に認められましたが、当時はまだ従来からの艀荷役に頼っており、港湾施設は不備が目立ちました。


記事を見る

臨港線の軌跡

写真:昔の風景 清水港の発展と共に拡大されていった清水港線(通称 臨港線)。貨物を運び、旅客を乗せ、わずか8.3キロを走ったのです。



記事を見る